忘れずに!結婚式でゲストにお願いすること

余興のお願いをしよう

結婚式のお楽しみの一つが、ゲストによる余興ですよね。余興は結婚式の思い出のワンシーンになりますよね。多くの人が、新郎・新婦の友人や同僚に余興をお願いしています。新郎側、新婦側から一組ずつ、もしくは2組出てきてもらって、二人の門出をお祝いしてもらいます。人気の曲に合わせてダンスを踊ったり、関係者から集めたメッセージビデオを流すのが定番です。ビンゴゲームやクイズをして、トップの人に景品をプレゼントすることもあります。

ゲストの人にスピーチや挨拶をお願いしよう

一般的な結婚式の冒頭では、新郎新婦が会場に入場した後、ゲストのうち最も目上の人やお世話になった人からのスピーチが行われます。新郎新婦の人柄、職場での役割などを紹介してもらい、お祝いの言葉を頂きます。こういったスピーチは事前に直接お願いするのがマナーです。結婚式の招待状を渡すタイミングなどで、相手の方に時間を頂いて、スピーチの依頼をします。スピーチをしてもらっている間は、新郎新婦は高砂席で立ってお話を聞きます。

思い出のシーンを写真に残そう

結婚式では、至る場面で写真を撮ります。写真スタジオでは、ウェディングドレスと白いタキシードの写真、お色直し後のカラードレスの写真を撮影します。式の前には親族で集まって集合写真も撮るので、親族には早く集まってもらうようにお願いします。式の間は、一日カメラマンについてもらって写真を撮ってもらうケースが多いでしょう。式場専属のカメラマンは、撮影ポイントを熟知しているので、良いアングル、良いタイミングでベストな写真を撮ってもらえます。

長崎で二次会なら、長崎駅周辺がオススメだといえます。商業施設や飲食店なども多く、交通の利便性も良いので便利です。

Related Posts